この時間は、万が一に備え
家族の状況(安全)確認
避難準備
避難場所(ルート)の確認
■ご近所の高齢者に声をかける
■できる限り1階のモノは2階へ移動しておく
■避難した後、河川氾濫により
道路が陥没したり、橋がダメになってしまったり
直ぐ自宅に戻れない事も想定しておく。
■水災や家財保険に加入していたか思い出してみる。

 

避けられない自然災害に対して求められる事は事前準備状況判断です。

 

『ここは大丈夫』と思っていても『もしも、』に備え
心構えをしておきましょう。