イベント

【イベント】只今準備中!!

こんにちは(^^)

 

間もなく卒業・入学シーズですね。
我が家は今年、長女が小学校を卒業します。
6年間は長いようで… でも、振り返るとあっという間ですね。

そして、いずれ 親もとを離れていくのかと
思うとせつなくなります。

今しかない子供との時間ってとても大事だなと、改めて思います。

さて!!こちらのイベント

『省エネde住まいるフェア』もうすぐですね✨

 

 

こちらの準備を計画的に進めています(^^)

まだ未完成ですが、こんな感じに看板になるポスターをつくりました✨
KENYU cafe  大人一杯50円・こどもはなんと!10円 です♬

キッズスペースもいろいろ準備中です✨

 

これ見て下さい(≧◇≦)

▲恐竜

 

 

▲お城

 

▲ロボットのような戦隊ものに出てくるような…

こちら『ダンボールパズル』と言って、
三角形のブロックをパズルのように
組み込んでいろんな形を作る事ができる遊びなのです。
試作でいろいろ作ってみたのが上記の写真です✨

 

こちらのパズル、キッズスペースで遊べるようにしました☆
これ、大人でも楽しいと思います!
私、夢中になってしまったので(笑)

親子で遊んでも楽しいと思います☆

『休んで・遊んで・楽しんで』

そんな伊藤建友ブースです(^^)

ぜひ、お立ち寄りくださいね!

 

 

 

 

水害【復旧工事】I様邸 元気になって良かった

こんにちは(^^)

先日、郡山市安積町
I様邸の工事が終了しました✨
現在は、仮設住宅から自宅に戻り
元気に元の生活を送られています。

お引渡しの日、ご主人に
「この3ヵ月は長かったですか?」
聞きました。
そうすると「いいや、仮設住宅も快適だったから、そんなことないよ」
言っていた事を思い出します。

 

はじめは、修復するのに知り合いの方にお願いしたそうですが
「乾かさないと出来ない」と言われ断られたそうです。

 

I様との出会い

I様と出会ったきっかけは、弊社のお客様のお友達でした。
I様は、ペットがいた為、仮設住宅に入れず
しばらく、お友達の自宅でお世話になっていたのです。
弊社のお客様から相談を受けたことで
現地へ向かいました。

被害状況がひどく
手がつけられない状況でしたが
送風機で乾かす事はできます。

『今、出来る事をやる』

 

前へ進む

打ち合わせと見積もりを重ねている時期に
ちょうど仮設住宅が空きました。

 

いよいよ工事が入ります。

先ずは、環境から整えました。

 

↑ 整える前

↑ 整えた後・南面のお庭を整備し、光が入るようにしました。

 

↑ リビングダイニング・施工前

↑ 荷物を片付け、室内と床下を乾かして消毒をしました。
自然光が入り、室内の臭いも無くなって来ました。

 


↑ リビングダイニング・施工後

 

↑工事前(黄色の枠部分に壁を設け奥様の部屋を作りました)

 

 

壁を設け建具を取り付けました。

 

奥様の部屋*障子も張り替えキレイになりました✨

押入れも扉を無くし、パイプハンガーを設置し、使いやすくしました。
奥には既存のウォークインクローゼットがあります。

 

 

↑ 上の写真と同じ場所(工事前)

 

本当に、見違えるほどキレイになりました。
室内が明るくなりましたよね(^^)

 

そして、何よりも、一番変わったのは
ご主人でした。
声も表情も明るくなり別人のようでした。

奥様も体調がすぐれなかったのですが
今では、元気になられ

本当に良かったです。

↑ 玄関・施工前

 

↑ 玄関・施工後

 

↑ 洗面所・施工前

↑ 洗面所・施工後


↑ トイレ・施工前

↑ トイレ・施工後

 

↑ ご主人の部屋・施工前

 

↑ ご主人の部屋・施工後

 

【イベント】第6回省エネde住まいるフェア

 

 

こんにちは☆本日は、毎月発行している『建友だより』の発送準備をしていました。
この建友だよりは、今まで伊藤建友が施工したお客様へお届けしています。
生活情報から、住宅のメンテナンス(お掃除)、整理収納や片付けなど
暮らしに役立つ内容を毎回考えて作成しています☆

今月号は

①蓄電池について
②先月の陶芸教室の様子
③水害復旧工事・郡山市S様邸
④省エネde住まいるフェアのイベントの案内

を記事にしました(^^)

 

いよいよ今月の 2月22日(土)・23日(日)ビックパレットふくしまにて
【省エネde住まいるフェア】が開催されます(^^)

今回オススメしたいのは、

初登場☆菊池奈穂さんプロデュースによる『住まいるマルシェ』です。

手づくり雑貨・お菓子の販売、ワークショップ
見てるだけでワクワクする可愛いショップが沢山並びます✨
可愛いもの大好きな方必見です‼

又、奈穂さんはグルメゾーンで手づくりピザの販売もしますよ✨

 

【住まいるマルシェ 出展者紹介】にじいろお菓子店さんの記事より

(画像お借りしました)

↑ ●にじいろお菓子店さん(23日のみ)他、13の出展者さんを

菊池奈穂さんのブログ(アメブロ)で紹介しています✨

https://ameblo.jp/nahokichis/

↑こちらからです

西郷村在住の奈穂さんですが
お会いした事がないのに
ブログを読んだだけで
バイタリティ溢れていて
とても刺激になりました。
日常のブログもおもしろいです!

 

他にも、毎年恒例の(有)柳沼工匠さんによる「模擬上棟式」

こちらもおひねりお菓子がばらまかれます‼
何と!この、おひねりの中に参加店名が書かれていたら
そのお店に行ってプレゼントがもらえるんです☆
私達もこのプレゼントをこれから準備しますよ♬

そして、私達のブースでは
『建友 cafe☕』を行います✨
ゆっくりくつろげるスペースを作りますので
是非、休んでいって下さい(^^)

 

こちらのキッズスペースも持って行きますよ(^_-)-☆

福島県内最大規模の住まいと暮らしの総合イベント
ぜひ、遊びに来てくださいね☆

【水害】被災住宅の応急修理について。変更有

おはようございます!

水害から間もなく4ヶ月が経ちます。
先日、郡山市のホームページを見たら
住宅の応急修理が
令和2年2月28日まで期間延長されていました。

又、郡山市のホームページよりも
福島県のホームページ【被災住宅の応急修理について】
の方がより詳しく書いてありましたのでリンクをはりました。

『家は対象になるのかな…。』と、気になる方は確認してみて下さい。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/16025b/taifu19-oukyuusyuuri.html
変更されている点がいくつかあります!

【被災住宅の応急修理制度Q&A】
↓ こちらも参考になるので、リンクをはりました。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/358792.pdf

 

本当は、郡山市の相談窓口に直接、電話して聞いた方が確実なのです。

何でも聞いてみる。これが一番です。

※変更が多いので(>_<)

 

この応急修理についてのお問合せ先

郡山市交通部住宅政策課
(郡山市役所本庁舎3階)

電話番号 024-924-2631

 

 

 

【イベント】New year togei 伊藤建友×陶徳窯

1月26日(日)モデルハウス・『アンティークスタイル風』
にて陶芸教室のイベントが行われました(^^)

陶芸コラボイベント

今回、フリーマガジンaruku web版 イベント情報 に掲載し
イベント情報からのお客様・伊藤建友のOBさんを含め
沢山のお客様に参加して頂きとても嬉しかったです。

ご来場して頂いた皆様、誠にありがとうございました!

大堀相馬焼の窯元『陶徳窯』※『すえとくがま』の陶(すえ)先生が作り方のお手本を見せてくださいました。
陶芸は、朝の連続テレビ小説【スカーレット】
主人公がドラマで作ったあの信楽焼のお皿をモデルに作りました✨

 

皆さん、やり始めると、どんな風にしようか『ん~』と悩みながら
真剣に粘土で形を作っていました。
中には『センスないな~笑』『難しいな~』とつぶやいていたり
『ここからどうしよう…』と考えたり

いつもの日常を忘れて
自分の時間を満喫していました。

 

 

 

今回の陶芸は
粘土遊びが出来るお子様も出来るので

子供に「お皿ってこうしてできるんだよと伝えたかった。そして、出来上がったお皿で食事を楽しみたいです。」
親子で参加して下さった方から嬉しい感想を頂きました。

また、

「20年振りに粘土をして楽しかった」
「来るまでの間、どんな風に作ろうか考えられる楽しさがあって良かった」
「意外と難しかった」
「家の時間を忘れてできた」

と言う声もありました☆

ものづくりって自分でやろうと思っていても
中々、できなくて
何かきっかけがないと出来ない事ってありますよね。

今回、そんなちょっとしたきっかけが作れて良かったなと思いました。

お花柄のスタンプで型押ししたり
日付や名前を入れたり
自分だけのお皿が出来上がりました✨

 

穏やかに、とても和やかな雰囲気でした。

 

 

キッズスペースでは
赤ちゃんがゴロゴロしていて可愛いかったです(*^-^*)

今回、「今度は、違うものを作ってみたい!」と言う声もあったので
また、こうしたイベントを企画したいと思います☆

 

 

【モデルハウス】配置換えから親と子の関わり方を考える

こんにちは(*^-^*)

先日、モデルハウスのリビングに
キッズスペースを作りました✨

 

 

 

 

↑ ビフォー (今までの配置)

 

 

 

↑アフター(新たな配置)

 

ダイニングテーブルを移動して
シェルフユニット(本棚)をキッチンカウンターの下へもってきました!

本棚と壁の間に
突っ張り棒を使い
お子様の幼稚園や保育園の準備スペースを設けました✨

 

 

 

↑ キッチンに立って撮影

ご飯の支度をしていても、子供の様子が分かります!

 

ソファーとダイニングテーブルの間に
シェルフユニット(本棚)で間仕切りしました☆

↑ 階段の上から撮影

 

モデルハウス【アンティークスタイル風】は縦に奥行きがあるので
ご家族のライフスタイルに合わせて仕様できるのが特徴です。

例えば、今回作ったキッズスペースを小上がり和室にしたり ↓

 

 

 

ヨガや運動スペースに使えたり ↓

 

 

工夫できるのが嬉しい間取りです。

 

実は、今回作ったキッズスペース
作るのが大変だったんです(^^;)

 

断熱材があったのでこれを使用し
カーテン屋さんより、カーテン生地を安く購入できたので良かったのですが
生地を貼り付ける作業が大変でした(^^;)

お母さん・お父さんが子供と一緒に遊べるスペースが完成できて良かったです☆

今、子育て世代のパパ・ママがスマホばかりみていたり
子供もYouTubeを見ていたり、ゲームをやっていたり
親と子の会話がへってきています。

絵本を読んであげたり、一緒に折り紙やお絵かきをしたり、
ブロックをしたり
『子供と一緒に何かをする時間』『会話をする時間』が
10分でも15分でもあるといいなと
思いながらこのスペースを作りました。

 

小学生のお子様でしたら
学習スペースにしてもいいですね。

 

 

一緒に宿題の見直しをしたり、その日授業でやったノートを見せてもらったり
問題を出してあげたり、親が意識して取り組んであげないとだめですよね。

私には、小学生の子供がいるので
やっぱりゲームをしている時間が長いです。
これを改善しようと思い
最近、一緒にバランスボールで遊んでいます☆

(画像お借りしました)

 

これを機に皆さんもお子さんとの関わり方を
振り返って頂けたらいいなと思いました。

 

 

水害【復旧工事】S様邸 お引渡し

こんばんは(^^)

先日、郡山市田村町のS様邸の工事が終了致しました✨
工事期間は約3ヵ月でしたが
長いのか、短いのかは 分かりません。

ただ、私自身 3ヵ月以上経っている感覚で
実際、あの台風から「まだ3ヵ月なんだ」と、思ったのです。

なぜだろう...。

 

 

昨年、10月に台風19号の影響により各地で河川の堤防決壊
や氾濫により広範囲に渡り甚大な被害をもたらしました。

この日は忘れもしない モデルハウス内覧会の日でした。
携帯に緊急エリアメールが届いた為、その後中止となりました。

弊社で建てたお客様全員に電話を掛け被害状況を確認しました。

S様は、弊社で建てた住宅です。

 

今でも、あの悲惨な状況が目に焼き付いていて
現場へ向かうたび、自然災害の恐ろしさを感じています。

当時は、床下の水抜きと、乾燥させることに時間を費やし
先が見えなかったのですが、床下の消毒が出来るようになり
工程が進むにつれて「あと、もう少し」と、
ようやく先が見えるようになりました。

初めて「ほっ」とした瞬間でもあります。

 

工事完了・お引渡し

 

 

 

この日をずっと待ち望んでいました。

長かったですよね…。

 

仏壇も補修して元の場所に帰って来ました。

家具、家電製品も全て新しく揃え
安心して、元の生活に戻る事が出来ました。

和室

 

 

ガレージ勝手口からパントリー  キッチン
クロス(壁紙)は 壁を補修した部分を腰壁のように仕上げました。

工事期間中は、S様ご家族の皆様が
毎日、一生懸命お手伝いして下さり
お話しをするたび
お家に対する愛情・愛着がとても伝わってきました。

本当に素敵なお家です。

 

S様は、毎日沢山の心配と、先が見えない不安でいっぱいでした。
それを所長が話しを聞き、解決して来ました。

きっと、S様だけではなく
被害に遭われた方 みんな同じ気持ちだと思います。

 

↑ 浴室ユニット部分

乾きにくい部分でしたが、壁を剝がして断熱材を取り除き
乾燥させ、修復しました。

 

本社(秋田県)の大工さんが手伝いに来てくれたおかげで
スムーズに工事が進みました。
大工さんを始め、S様邸に携わって頂いた職人さんありがとうございました。

 

 

ここまでこれたのも、S様ご家族のご協力があったからこそです。
いろいろとありがとうございました。

今後とも、よろしくお願いいたします(^^)

 

【水害】「59万円貰える」って聞いたけど?

 

お客様より、何度か聞かれる事がありましたので
本日は、この支援制度について書いて行きたいと思います。

 

59万円貰える支援制度とは【住宅の応急修理】です。
正しくは、
1世帯あたりの限度額は59万5千円、
(一部破損、損害割合10%以上・準半壊は30万円です)

詳しくはこちらにリンクを貼りました。↓

https://www.city.koriyama.lg.jp/taihu19/21142.html

 

(申し込み期間 令和2年1月30日まで)※令和元年12月23日修正

 

被災地のご近所さん同士で、色んな情報が流れてきて
当然、皆さん『何それ!?』となりますよね

実はこの支援制度、当初より緩和されたのご存知でしたか?(令和元年11月23日修正)
応急修理範囲や申し込み期間の延長がされていたんです。
私も『え―――!?』て、感じだったんですが、

基本的に、この支援制度は自ら修理する資力のない世帯に対して、法に基ずく措置です。
【資力のない世帯】これを証明するものについて以前は『所得証明書』が必要でした。

しかし、現在はご本人様の『申出書』に変わりました。

市役所へ問い合わせをした所、申出書とは『添付された様式に、理由を書けばいいそうです。』
全壊の所はこの様式は要りません。

①仮設住宅・(民間借上げ)等へ避難されてる方は対象外
②下記の応急修理の範囲にあてはまり、半壊もしくは全壊で、り災証明書が発行されている場合対象。

この二点でまず、判断してみて下さい。

 

郡山市役所本庁2階正丁 被災者支援相談窓口がございます。
今後の生活での不安、困り事などございましたら是非、利用して下さいね。

弊社でも、
住宅の建て替え・リフォーム工事・新築住宅・土地探しなど
今後の暮らしについて、ご相談承っております。

1.対象世帯

以下の全ての要件を満たす世帯

(1)当該災害により一部損壊(損害割合10%以上:準半壊)、半壊又は大規模半壊の住家被害を受けたこと。全壊は応急修理によって居住が可能となる場合は対象。
(2)応急修理によって避難所等への避難を要しなくなり、引き続き居住すること。
(3)応急仮設住宅等(民間借上げを含む)を利用しないこと。
(4)一部損壊及び半壊の住家被害を受けた世帯は、自らの資力では応急修理できない旨の申出書を提出すること。

2.応急修理の範囲

1.屋根等の基本部分
2.ドア、窓等の外部に面した開口部
3.上下水道等の配管・配線
4.トイレ、風呂等の衛生設備
のうち日常生活に必要欠くことのできない部分でより緊急を要する箇所を実施する。

 

郡山市のホームページを見てみると

水道料金1・2か月分減免、下水道使用料1.2か月分減免など
出ているので、ホームページを今一度、確認してみて下さいね。

 

夫婦の価値観が合わない時

異様なタイトルになってますが (-_-;)

きっと、私だけではないはず…

暮らしにおいて『夫婦の価値観が合わない』は
よくある事だと思っています。

価値観と言っても沢山あります。

・お金の価値観が違う
・趣味の価値観
・子育て
・食事・食べ物の違い
・仕事に対する考え方
・モノの持ち方
・好みが違う

我慢をしながらの生活では
いつか限界が来ます。

 

大事な事は『相手を否定しないこと』
だと思っています。

 

会話を通し、お互いの意見を伝えあいながら
尊重し、思いやりを忘れずにしたい。

 

家づくりにおいても、この問題は付きものです。

 

なぜ、この話になったのか?

ここからの話は、我が家の話です。

家族団欒の場所・それぞれの
リビングでの過ごし方で起きた出来事です。

 

リビングにテレビが2つ?

 

8帖個室にテレビ2台必要ですか?(笑)

私がお正月、箱根駅伝を見ていた事で
みんな暇になり、旦那がしまっていた
テレビを持って来たことが始まりでした。

 

 

その時は、床にテレビを置いてゲームをしてました。
(箱根駅伝も終わったしまた戻してくれるかなと思っていました。)

我が家は、私以外 みんなゲームが好きなんです。
任天堂スイッチ、プレステ、x-box、wii、3DS、…

 

先日、お正月休みを利用して、このテレビまわりを改善しようと思ってました。

ご覧の通り、ゲーム機で溢れてます…

今回、写真左側の木製の小さなチェストを処分して
もう少し大きな棚を購入し
そこにゲーム関係をまとめようと思いました。

 

私も、鬼ではありません。

みんなが過ごしやすいようにしたいだけ。
そんな中でも、私が好きな雰囲気は崩したくない…。

そこで、選んだ棚が
カインズホームのオープンラックでした。

ちょっとした空間の間仕切りに使われたりもしますよね。

今回は『ゲーム類をまとめるので配線が出せるもの』にしたかった訳です。

皆さん、もうご想像出来ましたか?

 

そうなんです。

この棚の上にテレビが置かれてしまったのです(-“-)ガーン

 

 

 

 

確かに、ゲームするにはいい場所だと思います。

子供たちも『うわ~』ってニコニコだし…。

「じゃあ、この大きなテレビをやめようよ」
と提案しましたがダメでした。

あくまで、「ゲーム用のテレビ」「番組を見るテレビ」
だそうです。

ゲームをするにはちょうどいい大きさだったようです。

 

みんなの『こうしたい』は、いったん
受け入れてます。

 

それぞれの時間、好きな事が出来るなら。

 

 

それにしても、リビングにテレビ2台は
見たことがない (笑)

圧迫感が凄くて 私が、落ち着つきませんでした。

そして、私は考えました✨

このゲーム用のテレビの存在を
消す事に成功したのです(´艸`*)

 

 

 

 

 

消えました(´艸`*)

どうでしょうか…?

 

白い布を購入し、ミシンで縫い
カバーを作りましたよ☆

 

私が思う暮らしを楽しむことって
こう言う事なんだなと、あらためて感じました。

自分だけの場所ではないから。

 

本年もよろしくお願いいたします!

こんにちは(^^)

本日より営業開始致しました。

お休み頂きありがとうございました。

皆様、お正月はいかがお過ごしでしたか?

今年も伊藤建友の家づくり、

暮らしのことをブログを通して伝えて行きたいと思います。

 

 

今朝は、モデルハウスのお掃除から始めました。

カーテンを全開にして光を沢山入れました✨

 

話しが変わりますが、

先日、自宅のリビングに収納棚を買ったんです。

 

 

ずっと何とかしたかった

ゲーム機だらけの部屋。

これをやっと改善しました☆

しかし、これがある意味

『失敗したかも…』

と思った事があったのです(>_<)

これから現場へ行って来るので

次回、詳しく書きたいと思います(^^)

本年もよろしくお願いいたします!